すべての子供に英語を学ぶ喜びを! 教養による人格形成を重視した英語学習、また、遅れがちな子も見捨てず、基礎からのやり直で英語学力定着の機会を与えます。
News

プレスリリース

いよいよ上映開始!! 6000人の戦争難民の命を救った日本の外交官の物語―

いよいよ上映開始!!6000人の戦争難民の命を救った日本の外交官の物語―  激動の第二次世界大戦下、外交官として赴任していたリトアニアで、ナチスによる迫害から逃れてきたユダヤ難民に、日本政府の命令を無視して日本通過を許可 …

visa

新英語教育 2015年10月号

特集 音声指導で秋の授業にスパイスを―新しい気持ちで授業を再スタートさせる2学期が始まりました。生徒も教師も,楽しく,気軽に,英語を使って,自分の思いを教室という広場に出し合えるようなイメージで,授業を組み立てたいものです。今月は,秋の授業を活性化させるスパイスとしての音声指導のアラカルトをお届けします。巻頭論文では英語指導における音声指導の位置づけを明らかにし,小中高大の実践論文では,その具体的な取り組みを紹介します。音声指導の資料も掲載します。

sineigo201510

新英語教育 2015年9月号

 苦しい時代でもユーモアと笑いは私たちをほっとさせてくれます。笑いは異文化理解にもつながります。全国で笑いとユーモアの実践が行われています。ユーモアには,授業の中のユーモアと教材そのものの中のユーモアがあります。笑いとユーモアの持つ意義とは何でしょうか? 今月号は笑いについて特集します。小中高大のそれぞれの実践論文で,笑いとユーモアのある映画,スキット,漫画,川柳の実践など,笑いとユーモアのある授業を紹介します。

shineigo201509

【新刊】新英研ハンドブック 第5版 THE PATH of SHIN-EIKEN

すべての子供たちに、外国語を学ぶ喜びと、平和な未来をひらく力を

ThePathofShin-eiken

新英語教育 2015年8月号

特集 教室にまくPeaceの種―戦後70周年の今こそ― 今年は戦後70周年です。この70年間に,日本人はヒロシマ・ナガサキ,ビキニ事件,2011年のフクシマ原発事故を経験し,平和教育が盛んに行われ,近年は核兵器廃絶運動や原発ゼロをめざす運動が高まり,新たな平和教育が始まっています。今月号は,戦争を起こさせない,教室と世界をつなぐ英語の授業を特集します。巻頭論文は平和教育とNPT行動,中高の実践はピースメッセージや平和教育の国際交流の実践を紹介し,Bridge For Peace の動きも紹介します。

shineigo201508

【新刊】小学生のための楽しい英語劇

―生徒たちの心に感動を与える英語劇は、話す喜びと、聞く楽しさを同時に体感させ、コミュニケーションの能力をはぐくむ場となる―(はしがきより)  本書では「うさぎとかめ」「アリとキリギリス」「ももたろう」などイソップの童話や日本の民話を題材にした7つの作品を集録しています。これを中学校の英語教師時代から児童英語劇に取り組んできた著者が、小学生用にドラマ化したもので、著者の英語劇活動50年に及ぶライフワークの結集ともいえる作品です。小学校英語活動に取り入れるactivityとして英語劇をおすすめします!

eigogeki

新英語教育 2015年7月号

特集 「統一進度・統一テスト」を問う  特に高校現場を中心に,教師の問題作成の負担軽減のため,調査書作成時の平等性のために,統一教材・統一テストが行われています。しかし,教師が自由に教材を選べない,自分が授業で教えたことを試験に出題できないなどの問題点も存在します。本特集では,統一教材・統一テストの問題点とその打開策について考えます。巻頭論文と覆面座談会で「統一教材・統一テストの問題点」を明らかにし,中高の実践論文ではその問題点を克服する実践を紹介します。

sineigo201507

新英語教育 2015年6月号

特集 こんな家庭学習で やる気を引き出す 語学学習において学校の授業時間だけでは,絶対的な練習量が足りないのは明らかです。授業と授業をつなぐ橋渡しとしての家庭学習が重要です。生徒がどんどんやる気になる課題や生徒の学習意欲を喚起する家庭学習の在り方を特集します。日々の課題としての「単語調べ」と「ノート指導」の中学実践,週末課題としてサイドリーダーを読ませる高校実践,中学3年生の「夏」の課題の実践,高校における夏休みの課題指導の実践等を紹介します。

sineigo201506

英語の授業づくりアイデアブック11―中学英語 授業で使える教材集

試験問題としてもすぐに使えます‼ 中1~3年 計26点の粒ぞろいの教材群 じわ~っと聞いてくる漢方薬みたい! ことばを身につけるには、やっぱりその言葉とじっくり向き合うこと、「読むこと」が必要だ。そして、向き合うに足る教材が必要だ。その教材は、「読むこと」すなわち、「感じること、考えること」を導き、自分の想いを「表現する」ことへと誘ってくれる。じわ~っと効いてくる漢方薬みたいに。≪本書はしがきより≫

アイデアブック11
PAGETOP
Copyright © sanyusha pub.co.,ltd All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.