すべての子供に英語を学ぶ喜びを! 教養による人格形成を重視した英語学習、また、遅れがちな子も見捨てず、基礎からのやり直で英語学力定着の機会を与えます。
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月刊誌 新英語教育

月刊 新英語教育
THE NEW ENGLISH CLASSROOM
創刊:1959年  仕様:B5判・48頁  定価:751円  発売:毎月10日
『新英語教育』の編集は、小・中学や高校、大学の外国語教師が手作りで進めています。全国で行われている実践や理論をすばやく全国の読者に紹介。生徒の作品紹介や交流など授業に役立つ内容が盛りだくさんです。外国語教育の枠にとどまらず、現代の教育問題全般を取り上げた記事もあります。特集のテーマは学校現場からの要望に沿ったものを取り上げています。全国の書店でご購入いただけます。
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新英語教育2016年9月号

特集 好奇心を育む授業 ~ストーリーが誘う英語の世界~ サイズ: B5判 頁数: 48ページ 定価: 751円(本体695円)  「勉強しなくてはいけないから勉強している」という感覚ではなく, 「おもしろくって,つい学ん …

あああああああああああああああああ

新英語教育2016年8月号

特集 文のかなめ―述語動詞 サイズ: B5判 頁数: 48ページ 定価: 751円(本体695円)  述語動詞は,英文を理解するうえでも,英語を書く際にも,重要な役割を担っています。しかし,そのもとになる動詞は,文中に組 …

私は川口です。

新英語教育2016年7月号

特集 主権者を育てる授業 ~批判力を育てる教材と授業法~ サイズ: B5判 頁数: 48ページ 定価: 751円(本体695円)  18歳選挙権が導入されます。主権者として,政治的教養を身につけさせることは,全教科におい …

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新英語教育2016年6月号

 学習内容の定着を確認するのがテストの目的だとされています。しかし,中には,まずテストを作っておいて,そのテストでちゃんと成果を上げられるような授業を考える先生もいます。こうなると,テストは授業そのものを変えていくものともいえます。今月号はテストにまつわるいろいろな考え方を,問題の実例とともに紹介します。巻頭論文ではテストはどう作ったらよいかについて提案します。また中高の実践論文では,面白い問題・追実践しやすい問題について,その作問の実際について紹介します。

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新英語教育2016年5月号 

 私たち英語教師の多くは,様々なプリント類を授業で使っています。またノート指導を行っている方もいます。日頃の授業で使用するプリントは,どのような考え方で,どう作っていったらよいのでしょうか? 今月号は現場教師の実践を交流し,授業プリントはどうあるべきかとその作り方,ノート指導のあり方について特集します。巻頭論文では,アンケート調査からプリントやノート指導の実態を分析し,よりよい指導について考察します。中高の実践論文では,教科通信・授業プリントの実践,ノート指導の実践を紹介します。

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新英語教育2016年4月号

 授業ではWhat’s Up, Happy Communicationといった英語による言語活動をはじめとして,スピーチ活動等,さまざまな帯活動が行われています。そしてそれが授業における生徒の楽しみの一つになっていることも少なくありません。今月は生徒がよろこんで取り組む帯活動はどのようなものか,授業におけるよりよい帯活動はどうあるべきかについて特集します。中高の座談会では,帯活動とは何か,帯活動を通した授業のエッセンスについて語り合います。また,帯活動アラカルトでは全国から5つの帯活動についての実践を紹介します。

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新英語教育2016年3月号

近年の国際的な研究結果では「すべて英語で」という主張は批判され,「母語を活かした」教え方が主張されています。一方,日本の「高等学校学習指導要領」は,「授業は英語で行うことを基本とする」と述べており,中学校にも「授業は英語で行うことを基本とする」が入っています。この問題をどう考え,どう授業を行ったら良いのか特集します。座談会では,オール・イングリッシュとコード・スイッチング(英語だけでの指導よりも母語との切り替えを用いること)をテーマに語り合い,中高の実践論文でこの問題について深めます。

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新英語教育 2016年2月号

居場所のあるクラス,出番のある授業,成長のある学校 ―生徒も先生も成長する英語授業を!― 2 月号は2015 年の新英研全国大会新潟大会を見事に成功させた北信越ブロックの特集です。巻頭論文では,「居場所」「出番」「成長」という3 つの言葉をキー・ワードに,英語の授業づくりのために,学級づくり,学年づくり,学校ぐるみで生徒を成長させるシステムの必要性を提案します。また,中高の実践論文では,学級での生徒との関係づくり,あるいは学年・学校全体,そして英語科全体の協力関係づくりに目を向けた実践を紹介します。

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新英語教育 2016年1月号

生徒がのってこない時―子どもの見方を広げる― 最近の生徒は「授業にのってこない」「ともすれば寝てしまう」「先生が教えていても楽しくない」など,「授業不成立」の形が変わってきており,このような形の「授業不成立」に悩む教師も多いと言われます。生徒の心と先生の心が通い合うような本当の「授業」を成立させるにはどうすればよいのでしょうか。巻頭論文は,今現場で何が起こっているのが,子どもたちのおかれている状況を明らかにし,教師はどうあるべきか,どう取り組んでいくべきかについて論じます。実践論文では小中高の現場の状況と実践を紹介します。

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新英語教育 2015年12月号

今月号は8月に新潟県の妙高高原で行われた新英研第52回全国大会について特集します。座談会ではじっくり学びゆっくり交流できた満足度の高い新潟大会を振り返り、教師としての目が開かれ、明日からの展望が見える次期大会づくりについて語り合います。江利川春雄氏の記念講演,ポスター・セッション、分科会,講座,ワークショップ・テーマ別分科会の内容を、記録をもとに写真を交え克明に再現し、中高の実践も報告します。

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